姿勢ダイエット e-Shisei Net
ダイアリ1
ダイアリ2
2008.05.12
日常生活の中で簡単にできる事や生活全般への注意をまとめてあります。
利用の仕方
動きUP 
朝、ベッド(布団)の上で
  • さわやかな目覚めを!ゆっくり長く、息を吐く(やすらぎ呼吸)
  • 仰向けに寝て、両膝を曲げ、下腹をひきしめ腰の後ろを伸す
  • 仰向けで、身体全体を良く伸す。 ただし足の指先をいっぺんに伸すと、つる場合があるので、足首は曲げ踵を頭頂から遠くへ離すようにする。
起き上がったら
  • 身体全体をゆったり垂直に良く伸す。
    朝、起床時は、いっぺんに無理な運動はしない。
    少しずつ全身を目覚めさせるようにします。
  • おはようメソード
洗面所で(歯磨き・顔洗い等)
  • 歯磨き:下腹・腰を軽くしめて、背筋を伸す。
    顔洗い等前屈み姿勢の時:下腹をしめて
食事時
  • 良い姿勢で座り食事をし、食休みにはくつろぐ
    食事の時の姿勢」を参考にして下さい。
外出時
  • 片手に荷物を持つ時は、左右持ち変えを忘れない
  • 電車内:立ってる時には、両足を意識的に踏み締め、下腹・腰を軽く引き締めしっかり立つ
  • 電車内:つり革に捕まるときには、脇をしめて捕まる
  • 車内:安全な状況で、時々下腹を引き締め背筋を伸す
  • ドライバー体操
  • ショッピング:ウィンドーや鏡に写る自分の姿勢チェック
  • 観戦・観劇:時々、下腹が軽くしまってるかチェック
お仕事で
  • 「デスクワークのときの姿勢」を参考にして下さい
     同一姿勢を、長く保ち続ける事は、健康上も作業能率上も良くありませんので、
     一時間に一度位は5分〜10分の休憩をとるようにしましょう。
     
階段の昇り降り
  • 脚のうしろ(膝の裏を)曲げたまま昇り降りせず、必ず一回伸す。下腹を引き締め背中を引き上げる
  • 運動になるからと、階段昇降を一生懸命なさる方がいますが、やり過ぎますと膝を傷めやすく、 また脚のかっこうが悪くなります。
  •  (すらりと伸びた美しい脚をご希望の方には階段昇降はおすすめしません)
お家で
  • 台所で:下腹を引き締め、腰をしめ、肩をリラックス。待ち時間に:両膝を少し曲げる伸す。背伸び
  • 掃除の時:下腹の引締め。脇の引締め。
  • 洗濯の時:下腹の引締め。干すときは、無理のない範囲で背中を伸す意識を持つ
寝る前に
  • ゆっくり長く、息を吐く(やすらぎ呼吸)
  • おやすみメソード
  • 椅子に座るか、ベッド(布団)に仰向けに寝て、
    ・眼を閉じ自分がスマートになった姿をイメージする
    ・自分がもっともくつろげる風景をイメージする
利用の仕方
  • 画像をクリックすると実技説明のページになります。
  • 実技ページがUPできてる画像には、マークがついてます。
  • アニメーション(動画)が、UPできている画像には、マークがついてます。
  • メソードは、連続性のある動きとして、音楽に合わせ楽しくリラックスしてもできるように、カウントを1セットとしてあります。(例外もあります。)
  • カウント 1秒位の早さが標準です。
  • 1セットの動きは、カウントの取り方で、運動強度や難度、目的等が変わります。一番難度の低い方法から記し(段階的に記すようにし)てあります。




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